ポッキーの酒的備忘録

日本酒、焼酎、ウイスキー、ビールなどなど、私、ポッキーが毎日のように飲むお酒の私的備忘録です。 テイスティング能力、語彙ともに貧困ですが、記録に残すことで少しづつ慣れていければいいなぁ… お酒との組み合わせ、食事や肴についても記録に残していきます。 自分がリピートする際の参考に。どなたかの参考にもなれば幸いです。

サン.フーズ(山梨)

甲州韮崎 ピュアモルト

皆さんこんばんは、ポッキーです。

今日は山梨県の地ウイスキー(?)を飲みます(∩´∀`)∩

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本日飲むのは、株式会社サン.フーズが製造する「甲州韮崎 ピュアモルト」です。

以前にも同社の「甲州韮崎ゴールド」を飲んでいますが、あれはブレンデッドウイスキー、本品はブレンデッドモルトウイスキーです。

甲州韮崎ゴールド」同様に製造者は㈱サン.フーズ、販売者が富永貿易株式会社となっています。商流がどうなっているのかはわかりませんが、貿易というくらいですから、富永貿易㈱が原酒を輸入、㈱サン.フーズがブレンド、割水、ボトリングを行い、完成品を富永貿易㈱が販売しているんでしょうか。

原料の輸入から㈱サン.フーズが行っている可能性もありますし、初めからブレンドされた状態で輸入するのかもしれません。両社の役割等は不明確ですが、輸入したスコッチを日本の水で割水して、それを「甲州韮崎」という山梨県の地名を冠して販売しているのは確かなんだろうと思います。

㈱サン.フーズでは富永貿易㈱向けの「甲州韮崎」以外にも、「コンチネンタルウイスキー」や「富士山ウイスキー」、「御勅使」など複数種類のウイスキーを販売していますので、複数種類のモルトウイスキー、あるいは複数パターンのブレンデッドモルトを輸入(仕入)しているものと思われ、それらをグレーンウイスキーとブレンドせずに製品化したのが本品なんでしょう。

割水に使用する水以外は全てスコッチのはずですので、自分で書いておいて何ですが「山梨県の地ウイスキー」や「ジャパニーズウイスキー」とは言いたくない自分もいるのですが、ジャパニーズウイスキーからして未だに定義が定められていませんし、ここで捲し立てても虚しいだけですので差し控えます(ノ∀`)

製品紹介は以下の通りです。

熟成を重ねたモルト原酒100%のピュアモルトウイスキーです。力強いピートとともに、なめらかな口当たりも楽しんでいただける、豊かな味わいが特徴です。甲州韮崎の地からお届けする本格派ウイスキーです。

それでは早速、飲んでみましょう(*゚∀゚)

名称:甲州韮崎 ピュアモルト
種類:ブレンデッドジャパニーズモルトウイスキー
製造:株式会社サン.フーズ(山梨県甲州市)
販売:富永貿易株式会社
容量:700ml 40%
価格:2,138円(税込)
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昨今のジャパニーズウイスキーブームに便乗して高値を付けていたりすると目も当てられないんですが、価格が良心的なのが救いでしょうか。

【ストレート】
腐葉土や水気を含んで少し腐敗した植物を連想させるピート香、ライムなど柑橘類を思わせる薄手の香り、パクチーやヨモギを思わせる緑の野草、うっすらとバナナを思わせる香りを感じます。

口に含むと、ピリピリとアルコールの刺激、ピート香にビターチョコレート、樽材の木の香り、シナモン、バニラ、舌の上でほんのり麦芽のプレーンな甘みを感じます。

価格帯から概ね想定した通り、原酒がかなり若いようでピート香や樽系の香味が主体で熟成感があまり感じられません。アルコールの刺激もやや強め。

【加水】
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少量加水(ペットボトルのキャップに1/5程度)すると、腐葉土にカレー粉、ごく薄手のレーズン、しっかりと樽材の木の香り、ほんのりと麦殻を思わせる香りを感じます。

口に含むと、薄くレーズン、樽由来のスパイシーさ、バニラ、チョコレート、カラメルソースを思わせる風味を感じます。引き続きアルコールの刺激はそこそこ強めです。


トワイスアップ(1:1加水)にすると、腐葉土を思わせるピート香はややライトになり、杏やオレンジ、ドライマンゴー、薄手のレーズンを思わせるフルーティさ、シナモンなど樽材のスパイシーさ、アップルティー、樽材の木の香り、少し籾殻を思わせる香りを感じます。

口に含むと、ピート香にうっすらとレーズン、樽材のビターなどが感じられます。正直、薄べったいです。

【ロック】
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オンザロックにすると、腐敗・発酵した植物、軽めのレーズン、樽材のスパイシーさ、杏やドライマンゴーを思わせる軽めのフルーティさを感じます。

口に含むと、モルトの厚みがない分ピーティさを強く感じます。バニラにシナモン、樽材の木の風味、麦芽のプレーンな甘みを感じます。


ハーフロックに(トワイスアップをオンザロックに)すると、軽めのピート香、杏やドライマンゴー、樽香を感じます。

口に含むと、軽めのピート香に樽材の木の風味、ほんのりとレーズンを思わせる風味を感じます。

【その他】
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ハイボールにすると、ピート香は軽め、軽めのレーズンやドライマンゴー、樽香を感じます。口に含むと、割合しっかり目のプレーンな甘み、レーズン、薄くシナモン、同じく薄く樽材の木の風味を感じます。

さっぱり目の甘口で、ハイボールはかなり飲みやすいですね。オススメです。

【感想】
若くアルコールの刺激も強く、熟成感の足りていないウイスキー。一方で安ブレンデッドと違ってモルトウイスキーのみな分、後味や余韻を中心にまだ厚みが感じられる方だと思います。

これまで安ブレンデッドを飲んだ際に感じていた不満は、多くは若かったり質がイマイチだったり、比率が多すぎるグレーンウイスキーに由来するものとばかり思い込んでいましたが、本品を飲むと意外とそうでもなかったのかもという気になってきました(笑)

後味や余韻はともかくとして、香りや口に含んでの序盤・中盤はモルトウイスキーに起因する要素の影響が大きく、安ブレンデッドをイマイチに感じるのはグレーンウイスキー(だけ)ではなくモルトウイスキーの質の方が影響が大きいんじゃないかと初めて感じました。

とまぁけっこうな書きっぷりですが、ハイボールではなかなか美味しく飲めますし、オンザロックも本品の飲み方としては悪くありませんでした。価格帯を考えるとそこまで悪くないとは言えそうです。

【リピート】
しません。

それでは今回はこの辺で。

(=゚ω゚)ノジャ、マタ!!
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コンチネンタルウィスキー 御勅使

皆さんこんばんは、ポッキーです。

今日はウイスキーを飲みます(∩´∀`)∩

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本日飲むのは株式会社サン.フーズの「コンチネンタルウィスキー 御勅使(みだい)」です。同社のウイスキーは以前にも「甲州韮崎ゴールド」を飲んでいますね。

同社HPには製品紹介というか相変わらずウイスキーを製造していることすら記載がありませんが、ネット通販業者が皆、同一文書の製品紹介を乗せていますので、それが同社の卸・小売業者向け製品紹介なんだろうと思います。
特長はスコッチウィスキーと比べて控えめで穏やかなスモーキーフレーバーであり、和食を食する日本人にはとても好まれます。ほのかな樽香とバニラ香がバランスよくブレンドされ、 まろやかで穏やかな味わいに表現されています。 食前から食中、食後までを通じて様々な食材と楽しみながら気軽に飲んでいただけます。ウィスキー御勅使(みだい)は南アルプス山麓を水源とする御勅使川(みだいがわ)の伏流水を使用しています。
やはり飲む人向けというよりは売る人向けの製品紹介のように見えますね。

それでは早速、飲んでみましょう(*゚∀゚)

名称:コンチネンタルウィスキー 御勅使
種類:ブレンデッドジャパニーズウイスキー
製造:株式会社サン.フーズ
容量:700ml 37%
原料:モルト、グレーン、スピリッツ
価格:税込950円前後
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モルトウイスキーとグレーンウイスキーに加えて、スピリッツ(ブレンド用アルコール)が添加されています。価格はモルトとグレーンだけの「甲州韮崎ゴールド」と同程度。

ラベルが違うだけで中身は同じなんだろうくらいに思っていましたが、さてさて。

というかスコットランドからの輸入ウイスキーのはずなんですが、コンチネンタルとは一体…。

【ストレート】
ツンとアルコールの刺激に樽材のスパイシーな風味、ほんのりさくらんぼ、微弱なオレンジを思わせる香り、それらを包含する薄手のピート香を感じます。

口に含むと、ピリリとアルコールの刺激、杏や樹液を思わせる割りとしっかり目の甘み、ナッツ類を思わせる風味に樽材のスパイシーさ、薄手の樽香、鼻に弱めのピート香が抜けていきます。

【加水】
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少量加水(ペットボトルのキャップに1/5未満、ほんの数滴)すると、樽材や樽由来のスパイシーな風味に混じってチョコレートを思わせる甘い香り、少しナッツ類、ほんのりピート香も感じられます。

口に含むと、ナッツ類、木材、樽材のスパイシーさなど樽系のフレーバーが大半、杏を思わせる薄手の甘み、樽のせいかカラメルなどのせいかわかりませんが、私の語彙では臭みとしか認識できないフレーバー、微弱なピート香を感じます。

トワイスアップ(1:1加水)にすると、樽香に薄手のナッツ類を思わせる香り、薄手のスパイシーな香り、ごく薄くさくらんぼやりんごを思わせる香り、ほんのりスモーキーな香りを感じます。

口に含むと、樽香、ナッツなどの風味がついた焼酎甲類。鼻にうっすらスモーキーな香りも抜けていきます。

【ロック】
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オンザロックにすると、細身の樽材のスパイシーな風味、少しのシトラスフレーバー、薄くピート香、ほんのり樽香を感じます。口に含むと、マーシャルビーンズ、少しバニラ、ナッツ、樽材のスパイシーさ、薄手のさくらんぼやりんごを感じます。スモーキーフレーバーはあるかないか程度。

ハーフロックに(トワイスアップをオンザロックに)すると、バニラやロウソクの蝋のような香りの混じる樽材のスパイシーさ、木材の香り、食パンの白い部分のような香りを感じます。スモーキーフレーバーはあるようなないような。口に含むと、杏、プレーンな甘み、薄手の樽材のスパイシーさを感じます。

ここの来てようやく飲みやすくなる印象。薄めの水割りにするとダラダラ飲むのに良い感じです。水割りで飲むのがオススメです。

【その他】
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ハイボールにすると、緑混じりの枯草、プレーンな甘み、薄く樽香や樽材のスパイシーさを感じます。口に含むと、杏シロップ、薄手の樽材のスパイシーさ、ほんのりとりんご、緑の残る枯草っぽいピート香を感じます。

【感想】
消費に苦労する酒。今回試した飲み方では水割り以外では飲もうと思えないかなと。コークハイなんかにするのが消費の早道でしょうか。

ピート香が感じられることから、それをコンチネンタル(大陸(ヨーロッパ)風)と称しているんでしょうかね。ちょっとよくわかりませんでした。

低価格帯のウイスキー、特に地ウイスキーは怖いもの見たさ半分、ブログネタ半分で購入してみていますが、まぁ致し方ないかなという結果に終わることが多いです。価格は裏切らないというか、良いものを安く売る理由はありませんので当然なんでしょうけどね。

ターゲット層がどこなのかは知る由もないことですが、仮にインバウンド客だとすると、こうした割り水だけ日本産で後はスコットランドからの輸入品というウイスキーを飲んで、ジャパニーズウイスキーだとは思ってほしくないところです。

また、ウイスキー初心者の方が入門編と思って「とりあえず」で安いものを飲んで、ウイスキーは美味しくないとも思ってほしくないところです。目の玉が飛び出るような価格のものを飲んでほしいわけではないですが、できればまともな価格帯のものを飲んでみてほしいと思います。

初めに美味しくないものを飲んで、それを好きにはならないでしょうから。

【リピート】
しません。

それでは今回はこの辺で。

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甲州韮崎ゴールド

皆さんこんばんは、ポッキーです。

今日は山梨県の地ウイスキーを飲みます(∩´∀`)∩

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本日飲むのは「甲州韮崎ゴールド」です。

酒屋で見かけて聞いたことのない銘柄だなぁと思いながら購入したものです(・∀・)

それもそのはず、製造者である株式会社サン.フーズは、平成26年9月にウイスキーの酒類等製造免許を取得したばかりの企業です。HP上にはウイスキーについては掲載されておらず、とりあえずブームに乗っておこう的な感じなのかな、というところです。

製造者と販売者が分かれており、製造者が㈱サン.フーズ、販売者が富永貿易株式会社となっていますが、富永貿易㈱のHPにも情報はありません(笑)

免許取得から2年少々で「じっくりと熟成」などと記載されると少々違和感を覚えますが、まぁよくある話ということで(ノ∀`)
表面ラベルには「韮崎蒸留所」の英語表記があり、㈱サン.フーズHPを見る限り、焼酎の製造は行っているようですので、蒸留所を名乗ってもおかしくはありません。

ただ、ウイスキー蒸留用の銅製のポットスチルを保有している気配は窺えず、恐らく原酒はスコットランド等から輸入したものなんだろうと思います。

自社蒸留していないっぽいけど蒸留所表記、輸入ウイスキーっぽいけどジャパニーズウイスキー風、地ウイスキー風を漂わせるあたり、どこかで聞いたような話ですが、HP等にまったく情報が掲載していないことや、価格も格安にすることで、まぁそういうものだよねとこちらも納得感が得られますし、上手にやっているということなんでしょう。

そんなわけで正直まったくわかりませんので、早速、飲んでみましょう(*゚∀゚)

名称:甲州韮崎ゴールド
種類:ブレンデッドジャパニーズウイスキー
製造:株式会社サン.フーズ
販売:富永貿易株式会社
原料:モルト、グレーン
容量:700ml 37%
価格:900円(税込)
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【ストレート】
若い生木、木材由来のスパイス感、薄く樹液のような甘い香りを感じます。樽由来の香りが中心というかほとんどすべてです。

口に含むと、ピリピリと若いアルコールの刺激がありますが、アルコール度数が37%とウイスキーとしては低くなっていますので、刺激が強すぎるということはありません。味はなんというか…薄味(笑)

木の香りたっぷりで木材を口に含んだような感じを想像していましたが、そこまでの風味はなく、薄手の木香、薄手の木材のエグみやスパイス感、ほのかな甘みが感じられます。

ウイスキーというよりは木香をつけた焼酎甲類といったテイストですが、やたら樽香ばかり強かったり、妙なスパイシーさやエグみがなく、アルコール度数も抑えてあることから、飲むのに支障はありません。

価格を考えると、クサすようなものではないかと思います。

【加水】
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少量加水(ペットボトルのキャップに1/5未満、ほんの数滴)すると、木の香りも薄れてきて香りは相当に弱々しくなります。その分、ごくうっすらと甘い香りを感じることができ、わずかな木の香りと混じってチョコレートを思わせる香りに感じられないこともありません。

口に含むと、味の面ではストレートと大きな変化は感じられず、薄手の木香、薄手の木材のエグみやスパイス感、ほのかな甘みが感じられます。心なしかストレートよりも木材のエグみやスパイス感が目立つように感じました。

トワイスアップ(1:1加水)にすると、うっすら木の香りのする水の香り(笑)ウイスキーっぽさはありません。口に含むと、ごく薄く生木の香りとエグみのある焼酎甲類。

やはり元々のアルコール度数が低く風味が弱いだけに、加水はあまりオススメの飲み方ではありません。

【ロック】
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オンザロックにすると、私の粗末な鼻では香りを感じることができません。微弱な生木、木材のエグみが感じられるような気もします。口に含むと、口当たりにとろみが出て、薄手の甘みを感じます。鼻に抜ける香りに生木や木材のエグみを感じますが、本品の飲み方としてはオンザロックはアリだと思います。

ハーフロックに(トワイスアップをオンザロックに)すると、香りは全くと言ってよいほど立ちません。口に含むと、木材のスパイス感やエグみが前面に感じられますが、元々の風味が強くないだけに大してキツイ風味ではなく、ほんのり甘みも感じられますので、これはこれでというところです。

更に加水量を増やすと、いよいよほとんどの風味がなくなってしまいますが、ごくうっすらと樽香や甘みが感じられ、スパイス感やエグみがほぼ感じられなくなる分、飲みやすいかと思います。

【その他】
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ハイボールにすると、香りらしい香りはありません。微弱な生木の香りが感じられる程度です。

口に含むと、炭酸の爽快感に生木の青々しさ、意外に甘みも感じられて、想定外にすっきりと飲めます。ちょっと青臭い感じはありますが、本品はハイボールで飲むのが正解のようです。

【感想】
ステータスをハイボール向けに極振りしたウイスキー。

ハイボール専用機という感じですが、価格を考えると十分かと思います。大して美味しいものではありませんが、コストパフォーマンスは高いと思います。

ソーダ水でもコーラでもジンジャーエールでも、価格的に気兼ねなく割って飲めるのが長所だと思います。この価格帯としては、やたらスパイシーだったり薬臭かったりと、妙な味がしないだけでも御の字でしょう。

美味しいかと問われると美味しくないんですが、まともに飲めないものを想定していただけに、良い意味で想定を裏切られました。何かで割って飲めば、苦にならずに飲み進められそうです(´∀`*)

余談ですが、山梨県韮崎市へのふるさと納税1万円で、本品「甲州韮崎ゴールド1本」、「甲州韮崎オリジナル2本」をもらえるようです。ただ、本品が税込900円で「甲州韮崎オリジナル」は本品よりも安そうですので、3本合計2,500円程度ではないかと思います。リターン率25%はやや微妙かもしれません。

【リピート】
しません。

それでは今回はこの辺で。

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