ポッキーの酒的備忘録

日本酒、焼酎、ウイスキー、ビールなどなど、私、ポッキーが毎日のように飲むお酒の私的備忘録です。 テイスティング能力、語彙ともに貧困ですが、記録に残すことで少しづつ慣れていければいいなぁ… お酒との組み合わせ、食事や肴についても記録に残していきます。 自分がリピートする際の参考に。どなたかの参考にもなれば幸いです。

サッポロビール

サッポロ つぶグレカクテル たっぷりグレープフルーツ

皆さんこんばんは、ポッキーです。

今日は缶チューハイを飲みます(∩´∀`)∩

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本日飲むのは、セブン&アイグループで販売されている「サッポロ つぶグレカクテル たっぷりグレープフルーツ」です。

製品紹介は以下の通りです。

スイーツのように楽しめる新食感カクテルが新登場。
つぶつぶの食感と果汁のおいしさを一緒に楽しめるスイーツのようなお酒です。ピンクグレープフルーツ果汁とグレープフルーツ果肉によるプチプチ・とろとろ感のある新しい味わいが特徴です。

それでは早速、飲んでみましょう(*゚∀゚)

名称:サッポロ つぶグレカクテル たっぷりグレープフルーツ
種類:缶チューハイ
製造:サッポロビール株式会社
容量:280ml 3%
原料:グレープフルーツ、果粒(グレープフルーツ)、ウォッカ、糖類、酸味料、香料、乳酸Ca、安定剤(ジェランガム)、ビタミンC
価格:198円(税込)
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【香り】
ピンクグレープフルーツらしい苦味控え目の甘い香り。香料っぽさがないわけではありませんが、かなり自然でまともな香りだと思います。

【味】
ピンクグレープフルーツとはいえやや甘ったるく、グレープフルーツの良さを少し損ねている感があります。糖類や乳酸菌飲料のような風味が個人的には余計なものに思えます。
一方でお酒とは信じられないジュースっぽさで、お酒に弱い方でも飲みやすいものになっています。果肉のつぶつぶも含めてややレトロなジュースっぽい味わいになっており、何となく子どもの頃に飲んだような味です。

【感想】
お酒を期待すると肩透かしを食いますが、お酒に弱い方でも飲みやすそうな低アルコール飲料です。アルコールの感じが苦手な方にはもってこいだと思います。

【リピート】
私向きではないかな(笑)

それでは今回はこの辺で。

(=゚ω゚)ノジャ、マタ!!
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桃すごいネクターサワー特濃ピーチ

皆さんこんばんは、ポッキーです。

祝!!訪問者数70,000人突破━━━━ヽ(゚∀゚ )ノ━━━━!!!!

というわけでいつの間にか4月に、といいますか4月も中旬になってしまいました(;´∀`)

おかげ様をもちまして、3月は訪問者数・述べアクセス数とも過去最高を更新する運びとなりましたヽ(○´∀`)人(´∀`○)ノイェーイ♪

2月に続いて訪問者数が全日200人を超えましたし、安定して驚くほど多くの方にお読みいただいていることに改めて感謝申し上げます(´∀`*)

我が事ながらすごいなぁ…と(笑)

さて、そんな当ブログですが、定期的にお読みいただいている方の中にはお感じの方もいらっしゃるかもしれません。最近、缶・瓶飲料の記事が中心で、特にウイスキーなんかの記事が少なくなっていますよね(;一_一)

実は今春、仕事で異動になりまして、大慌てで冷蔵庫の缶・瓶飲料を飲んで記事に書き溜めていたんです(笑)
またウイスキーなんかの大きなものは、引っ越しの準備で早々にダンボールに梱包してしまい、飲むに飲めず(笑)

異動後の忙しさにかまけて、まだまだダンボールの山の中で生活していますし、ネット回線も住居の都合でプロバイダーを変更したものですから、全く新規の記事が書けず、いよいよ書き溜めた記事がなくなりかけておりヒヤヒヤしている今日このごろです(ノ∀`)

じわじわ新天地での生活にも馴染んできており、そろそろこちらでも飲んだくれ生活を始められるのではないかと見込んでいます。

書き溜め記事の在庫が尽きるのと、新しい記事を書き出せるのと、どちらがどうなるか、今後少し更新が滞る可能性が高いと思っていますが、そんな事情ですのでご容赦くださいね(・∀・)


(・ω・ノ)ノオイトイテ


さて、今日は缶チューハイを飲みます(∩´∀`)∩

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本日飲むのはサッポロビール㈱がを2016年11月22日より全国で限定発売した、「桃すごいネクターサワー特濃ピーチ」です。

「ネクター」というと、不二家の販売する昔懐かしい飲料の名称という認識で、なぜサッポロビールがと思いましたら、不二家の飲料部門とサッポロビール飲料がは1998年に業務提携しており、不二家ブランドの飲料をサッポロビール飲料が委託販売することになっているようです。

サッポロビールのニュースリリース(抜粋)は以下のとおりです。

本商品は、桃果汁を贅沢に使用し、桃をまるごと“がぶり”とかじった時のようなみずみずしく濃厚な味わいを楽しめる商品です。

お客様がRTDに求める味では、「果汁感」や「果実感」を求める傾向が強くなっており、また、「多少高くてもおいしいこと」や「高級感」など、ちょっとした贅沢感を求める傾向も強くなっています。

年末に向けた“ご褒美シーズン” に、ピューレを贅沢に使用した、50%の桃果汁率で「圧倒的な桃感」を体感いただける商品として驚きを提供します。

それでは早速、飲んでみましょう(*゚∀゚)

名称:桃すごいネクターサワー特濃ピーチ
種類:缶チューハイ
製造:サッポロビール株式会社
容量:350ml 3%
原料: もも、ウォッカ、糖類、香料、酸味料、ビタミンC
価格:194円(税込)
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缶チューハイとしては異例の価格帯ですが、桃の果汁を50%も使用していますし、そもそも缶ビールと比較すればこれでもリーズナブルです。個人的には美味しければこのくらいの価格帯でも全然アリです。

まずは美味しくないと(*´ェ`*)

【香り】
あぁネクターの香り。懐かしい…(笑)
香料っぽさもないわけではないですが、決してそれだけではない、しっかりと濃い桃の香り。

【味】
トロミのある、確かに特濃の桃サワー。炭酸入りにしたピーチネクターといった味です。ウォッカが入りアルコール飲料になっている分、幾分スッキリ感があります。

【感想】
昔懐かしい味。子供の頃にピーチネクターを飲んだ世代はイチコロなんじゃないでしょうか(笑)

低アルコールかつ果汁量の多いフルーティなサワーですので、ネクターを飲んだことのない方でも気軽に飲めると思います。お酒の弱い方にも申し分ないんじゃないでしょうか。

【リピート】
本品は限定販売ですが、「サッポロネクターサワーピーチ」という定番品も販売されているようです。そちらも飲んでみたいですね(´∀`*)

本品も再販されればまた購入してみたいと思います。

それでは今回はこの辺で。

(=゚ω゚)ノジャ、マタ!!
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エリストフ クランベリー

皆さんこんばんは、ポッキーです。

今日も缶飲料のウォッカハイボールを飲みます(∩´∀`)∩

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本日飲むのは、「エリストフ クランベリー」です。本品は「エリストフ」というウォッカをベースにした缶飲料です。ウォッカ「エリストフ」の販売元であるバカルディジャパン株式会社の製品紹介は以下のとおりです。
16世紀。エリストフ・ウォッカを生んだ貴族エリストフ家は、狼の地グルジアを拠点に繁栄を始めました。
1806年。エリストフ公爵は厳選した穀物だけを原料に、3回蒸留の後、チャコールフィルターで濾過する生粋のロシアンウォッカの製造を開始しました。ウォッカの生産が芸術であり、貴族のプライドであった時代の事です。
19世紀。アレクサンドル・エリストフ公爵が一家の拠点をサンクトペテルブルクに移す。
1970年。一族最後の王子、ニコライ・エリストフが1806年からの製造レシピとウォッカ造りの情熱をマルティニ&ロッシ社に託しました。

本品に対する、販売元のサッポロビール株式会社のニュースリリースは以下のとおりです。
サッポロビール㈱は、バカルディジャパンが取り扱う欧州主要国販売数量NO.1の本格派ウォッカ「エリストフ」RTD(Ready to Drinkの略。栓を開けてそのまま飲める低アルコール飲料の総称)の「エリストフ クランベリー」を11月17日(火)全国で新発売します。
本商品は、9月に新発売した「エリストフ」RTDのエクステンション商品で、今回、特に欧州の若者に人気のクランベリーの味わいを採用しました。エリストフRTDの特長である、冷涼感が長持ちする持続性素材"クーリングフレーバー"と"クランベリーフレーバー"の甘みと酸味を加えた本格派カクテルをこの機会にお楽しみください。
それでは早速、飲んでみましょう(*゚∀゚)

名称:エリストフ クランベリー
種類:リキュール(発泡性)
製造:サッポロビール株式会社
容量:350ml 6%
原料:  ウォッカ、糖類、酸味料、香料、果実色素、カラメル色素
価格:172円(税込)
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【香り】
香料ではありますが、クランベリーらしい甘酸っぱい良い香り。

【味】
クランベリーっぽい甘酸っぱさが感じられ、飲み込むと「クールフレーバー」で喉の奥がスーッとします。

クランベリーもスーッとする風味も日頃、缶チューハイ等の缶飲料で味わうことはほぼありませんが、その分、目新しさがあって悪くありません。

【感想】
糖類と香料の香味なんですが、物珍しさと目新しさも加味されて、そこそこ楽しんで飲むことができます。きちんと果汁も使用して、もう少し本格的なものを出してくれるとなお嬉しいんですけどね。

【リピート】
残念ながら終売品です。

それでは今回はこの辺で。

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エリストフ グリーンアップル

皆さんこんばんは、ポッキーです。

今日は缶飲料のウォッカハイボールを飲みます(∩´∀`)∩

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本日飲むのは、「エリストフ グリーンアップル」です。本品は「エリストフ」というウォッカをベースにした缶飲料です。ウォッカ「エリストフ」の販売元であるバカルディジャパン株式会社の製品紹介は以下のとおりです。
16世紀。エリストフ・ウォッカを生んだ貴族エリストフ家は、狼の地グルジアを拠点に繁栄を始めました。
1806年。エリストフ公爵は厳選した穀物だけを原料に、3回蒸留の後、チャコールフィルターで濾過する生粋のロシアンウォッカの製造を開始しました。ウォッカの生産が芸術であり、貴族のプライドであった時代の事です。
19世紀。アレクサンドル・エリストフ公爵が一家の拠点をサンクトペテルブルクに移す。
1970年。一族最後の王子、ニコライ・エリストフが1806年からの製造レシピとウォッカ造りの情熱をマルティニ&ロッシ社に託しました。

本品に対する、販売元のサッポロビール株式会社のニュースリリースは以下のとおりです。
サッポロビール㈱は、バカルディ ジャパン㈱が取り扱う欧州主要国販売数量No.1の本格派ウォッカ「エリストフ」RTDのエクステンション商品「エリストフ グリーンアップル」を2016年3月15日(火)より数量限定発売します。
本商品は、ウォッカの定番カクテルのひとつであるビッグアップルのように、青りんごの爽やかな甘みと長続きする爽快感が特長のお酒で、男性若年層をターゲットにした商品です。
欧州主要国販売数量No.1ウォッカ「エリストフ」が提案する新しい味わいをお楽しみください。

「エリストフ」というウォッカのことは今回初めて知りましたが、ヨーロッパでは大人気のウォッカなんですね。なお、残念なことに本品は数量限定販売であったため、既に生産終了となっています。

それでは早速、飲んでみましょう(*゚∀゚)

名称:エリストフ グリーンアップル
種類:リキュール(発泡性)
製造:サッポロビール株式会社
容量:350ml 6%
原料: ウォッカ、糖類、酸味料、香料
価格:172円(税込)
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【香り】
青りんごの香料の香り。香料なのはわかっていますが、なかなか悪くありません。

【味】
青りんごに喉の奥がスーッとする爽快な風味。(゚∇゚ ;)エッ!?と思いましたが缶の記載を見ると「クールフレーバー」配合と書いてありました(笑)

青りんご自体が甘みに爽やかな風味がありますので、爽快で面白い味になっています。

【感想】
「クールフレーバー」がなかなか面白い、物珍しい味の缶飲料。

糖類の甘みと香料の香りだけですので、特別どうこうはないのですが、これまでに飲んだことのある缶チューハイなどでは味わった記憶のない爽快感があり、楽しんで飲めました(・∀・)

【リピート】
残念ながら終売品です。

ミントやハッカしかり、こういうテイストは日本でのウケはそれほどでもないのでしょうが、缶チューハイなどのバリエーションの一つにこういうのがあると嬉しいんですけどね。

それでは今回はこの辺で。

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バカルディ ラムハイボール

皆さんこんばんは、ポッキーです。

今日はRTDのラムハイボールを飲みます(∩´∀`)∩

本日飲むのは世界的に有名なラム酒のブランド「バカルディ」を使用した「バカルディ ラムハイボール」です。

「バカルディ」を製造するバカルディ社は、バミューダ諸島にある世界最大級のラム酒製造会社です。元々キューバ発祥の企業だそうですが、キューバ革命後にバミューダ諸島に移転したんだそうです。

日本での販売はバカルディ・ジャパン社が担い、サッポロビール株式会社の販路を活用しての販促や、共同での商品開発を行っています。

「バカルディ」に関する著名な話として、バカルディラム、ライムジュース、グレナデンシロップをシェイクしたその名も「バカルディ」というカクテルがあるのですが、1936年にニューヨーク州の高位裁判所が、バカルディ以外のラムを使った「バカルディ」を提供したニューヨークのバーに対し、「バカルディは、バカルディ社のラムを使わなければならない」という判決を下した、というものがあります(ノ∀`)

こんなことまで裁判となり、かつ「バカルディ」はこれによって更に名を上げたことでしょうし、アメリカという国、欧米のビジネスのやり方は本当に面白いですね。

上述のレシピで「バカルディ」以外のラムを使用したカクテルは、以後「ピンク・ダイキリ」と呼ばれるようになっています。これは、ラムを使用した「ダイキリ」というカクテルが元々あり、そのレシピがラム、ライムジュース、砂糖をシェイクするというもので、「ピンク・ダイキリ」は砂糖をグレナデンシロップに変更することでピンク色の「ダイキリ」ができあがることからそう名付けられたのでしょう。

サッポロビールによるニュースリリースは以下のとおりです。
サッポロビール㈱は世界販売金額№1(2014年)の「バカルディ ラム」を使用したRTD「バカルディ ラムハイボール缶」を2016年4月5日(火)より全国で新発売します。

本商品は、"食事を引き立てるカリビアンハイボール(「バカルディ ラム」発祥の地、カリブをイメージしたハイボール)"をコンセプトに、「バカルディ ラム」に炭酸水とレモンフレーバーを加えることで実現した、すっきりとした味わいが特長です。食事との相性が抜群で、気持ちも食欲もアップする新しいスタイルのハイボールです。

業務用市場では、昨年から先行してラムハイという新しい飲み方を展開し、20~30代の男女を中心にご好評をいただいています。今回、人気のラムハイをご家庭でも気軽に楽しんでいただけるようRTD缶で発売します。是非、この機会にお楽しみ下さい。


また、バカルディ・ジャパン社による製品紹介は以下のとおりです。

キューバで生まれたバカルディ ラムにソーダとレモンを加えたカリビアンハイボール「ラムハイ」は、すっきりした味わいで食事にぴったり。

気持ちも食欲もアップする新しいタイプのハイボールです。

それでは早速、飲んでみましょう(*゚∀゚)

名称:バカルディ ラムハイボール
種類:缶ラムハイボール
製造:サッポロビール株式会社
容量:350ml 7%
原料: ラム、糖類、酸味料、香料
価格:183円(税込)
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【香り】
うっすらラムっぽい香りにキリンレモンのようなフレーバー。ラムの良い香りが香料で邪魔されている感じで残念。

【味】
ラムの甘い風味に酸味のフレーバーとソーダの爽快感。いかにもな酸味料はできればレモン果汁かライム果汁にしてほしかったところですが、ラムと酸味、ソーダの取り合わせ自体は非常に良く、ごくごく飲めて美味しいです。味にはきちんとラムが感じられるのが嬉しいです。

【感想】
もっと人気を呼んでもおかしくない、なかなか美味しい缶ラムハイ。

ウイスキー同様スピリッツ自体が個性的なラムのハイボールです。糖類、酸味料、香料の香味は気にならないではありませんが、ラムの甘い風味がきちんと感じられて、RTDの缶飲料としては十分な美味しさだと思います。

ラムというお酒に対する日本人の馴染み、とりわけRTDの主要ターゲットである日本人女性のラムへの馴染みが薄そうなのが人気爆発となっていない理由でしょうか。この味であれば、ウイスキーハイボールやチューハイ同様に居酒屋系のメニューとの相性は問題ないはずですし、上手にマーケティングすれば一躍日の目を見てもおかしくないと思います。

モヒートが人気になったこともあって日本人のラムへの敷居は下がっていると思いますし、ウイスキーはブームで値上がり、品薄、終売などが起きていますから、今後ラムに焦点があたってもおかしくないと思います。

【リピート】
下手なウイスキーハイボールやチューハイを飲むよりよっぽど良さそうです。リピートはあると思っています( ´∀`)b

それでは今回はこの辺で。

(=゚ω゚)ノジャ、マタ!!
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